朝日新聞社メディア研究開発センター人工知能研究の取り組み

本ページでは朝日新聞社メディア研究開発センターの人工知能研究の取り組みを紹介します。特に自然言語処理研究で培われた成果を試験的にAPIやコーパス(データセット)として公開していきます。

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NEWS

2026.6.15
メディア研究開発センターの山内将吾が主著の四元数ニューラルネットワークにおけるアテンション機構の改善を提案する論文が、ICML 2026に採択されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。
2026.5.27
メディア研究開発センターに在籍していた川畑輝が主著の、ルーブリックを用いたLLM評価の質を高める仕組み「Cooperative yet Critical reward modeling(C2)」を提案した論文が、ACL 2026に採択されました。詳細はプレスリリースをご覧ください。
2025.10.15
メディア研究開発センターの研究成果から誕生した、朝日新聞社の文章校正AI 「Typoless(タイポレス)」が、2025年度グッドデザイン賞を受賞しました。詳細はTypolessのサイトをご覧ください。
2025.9.5
メディア研究開発センターの川畑輝が、9月5日に国際ニュースメディア協会(INMA)が発表した「30 Under 30 Awards」にプロダクト部門で選ばれました。詳細はプレスリリースをご覧ください。
2025.8.6
メディア研究開発センターの浦川通が共著の生成AIを活用したラップバトル形式によるディベートシステムが、 第2回テクニカルディレクションアワードのAI部門でGoldを受賞しました。